読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

日々のこと

気が向いたときに好き勝手書いてます

途切れる文章

駄文
本を読んでいて「良い文だな」と感じたところが、見開きに収まらず次のページに跨っているととても残念な気持ちになる。
文が綺麗に収まっているという美しさもあったらいいのに。とか思うけれど、「美しさ」という感覚が人によって違うだろうから難しいんですかね。 編集をしてる人は文だけ見てて、実際物になったときのことは別に考えてないのかどうなのか。
紙の質感や文字だけでなく、ページによる文の切れ目ってやたら気になる。